2018年4月13日
2018年学部生シンポジウムでの、Jacqueline Erens(ジャクリーン・エレンス)とKendra Lange(ケンドラ・ラング)による素晴らしい講演!
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学部生の研究も侮れないということを改めて示すように、研究室メンバーのJacqueline ErensとKendra Langeが、本日開催されたウィスコンシン大学マディソン校の第20回学部生シンポジウムで、素晴らしい研究成果を発表しました。
午前のセッションでは、Kendraが、バイリンガルであることは創造性に影響を与えないことを示す研究について発表しました。

午後には、Jacquelineが、絵文字における般化は、絵文字同士の関係性によって最も強く左右されることを説明しました。

両発表とも、熱心な聴衆から好評を得ました。Kendra、Jacqueline、そしてその他すべての発表者の皆さん、素晴らしい講演をありがとうございました。おめでとうございます!